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あなたの知らないもうひとつのダイヤモンドあなたの知らないもうひとつのダイヤモンド

ダイヤモンドを食べたことがありますか?

ダイヤモンドを食べたことがありますか?

ありません。

普通そうです。

ただ、金粉ってありますよね?

高級な料理やたまにソフトクリームにもまぶしてあったりします。

であれば、ダイヤモンドも!というのは考えてもおかしくないはずです。

ダイヤモンドは生体適応性もよく実際に外科の手術にもメスとして使われています。

そもそも、炭素の結晶なので中身はC、炭素だけなので人体には無害です。

気になるのはダイヤモンドの硬さ、、、食べたら歯を削りはしないか?体の中で結石はできないか?

そんな不安もあるのですが、ものすごく細かいパウダーであれば大丈夫ではないか、、、ということで食べてみました。

用意したものは2-6ミクロン(ミクロン=1/1000ミリ)のダイヤモンドパウダーとチョコレートプリン。

ダイヤモンドパウダーはパウダーだけあって輝いてはいません。磨くことができないからです。少し灰色がかった白い色をしています。そして、そのパウダーが映えるように黒系のチョコレートプリン。

かけてみます。

サラサラサラ。

それでも、見た目はきれいです。

いざ、実食。

ん??

結論から言うと、わからない。ダイヤモンドを食べているのかどうかわかりませんでした。その触感も、プリンに他のものが混ざっているという感覚も。そして、食べてから1日経過して、このブログを書いていますが、いたって健康です。

「ダイヤモンド」という名前自体がブランドになっていることから、「ダイヤモンドを食べる」ことで何らかの効果得られ、人体に無害であることが実証されれば新たなダイヤモンドの可能性が見えるのでは??とプリンを食べながら思うわけです。

ダイヤモンドを食べてみたい方。そして、それをさらに一緒に追及してみようかなと思われる方、ご連絡をお待ちしております。

ブランドマネージャー 北川大輔
ANOTHER DIAMOND
https://anotherdiamond.jp